合同会社OFFICE MASARU EMOTOの事業内容
水の氷結結晶撮影を中心とした水の研究
従来IHM総合研究所で行ってきた水の氷結結晶撮影における水の研究を当会社が引き継ぎ、さらに設備を充実して行ってゆきます。その他、暗視野顕微鏡装置、GDV装置などを導入して、水の研究を多角的に行ってゆきます。
EMOTOスタイルの水の研究所の教育・指導、管理業務
現在、私の研究成果に賛同し、教育指導を受け、同様の研究所を開設した法人が2箇所有ります。一つはリヒテンシュタイン国のHLE(HADO LIFE EUROPE)であり、もう一つは韓国の慶東情報大学河川環境綜合技術研究所です。そのほか同様の研究所の開設の希望が、アメリカにおいて2箇所、メキシコ、スペイン、インドネシアから各1箇所来ており、これらの開設のためのノウハウ提供、教育、指導、データ管理業務を行います。
EMOTOブランド商品の企画・ライセンス契約
既に欧米ではEMOTOブランドを求める声が多数上がっており、これを生命に安全、環境に安全という尺度において認め、制度化してゆきます。むろん当該商品の写真見せなどによる、結晶写真結果を審査基準とします。
情報水の製造販売
ホ・オポノポノ(ho'oponopono)のヒュー・レン博士と提携して、EMOTOブルーソーラーウォーターの製造を行い、
世界的レベルで流通をしてゆきます。これは青い壜の中に入れた蒸留水に、ある特定の周波数のレーザービームを照射する技術で、免疫力を上げる効果が期待できます。
水に関する各種コンサルタント業務
水をその業の中に直接的に或いは間接的に扱う会社は、それこそ星の数ほどありますが、我々は研究所で得た水の持つ数々の特性を産業的にも、大いに利用していただきたいと思っています。例えば、食品、農業、化学、建築、エレクトロニクス産業において、それぞれに適した情報水を処方して触媒効果を高めるコンサルティングなどです。
インターネットマガジンの発行と購読会員募集業務
2007年12月に刊行された当会社の機関ウエブマガジンの有料購読者募集を、HADOインストラクターの協力を得て展開してゆきます。
通信販売業務
認定されたEMOTOブランド商品を中心としての通信販売業務を、E-HADOマガジンを媒体として世界規模で行ってゆきます。
福祉事業
世界平和は万民に平等に齎されてこそ、本当の平和です。平和と言う文字は、平らに和すると書きますが、それはあらゆる格差を無くしてゆこうということの意味でも有ります。当社では、格差是正の一環として身体的なハンディキャップを持つ方々の生活を応援するための色々な知恵や、教育、情報交換、技術の提供を事業として行います。
各種イベントの企画・主催
サラゴサ万博における「世界水研究者会議」など、水をテーマにした各種イベントを、五大陸レベルで行ってゆきます。
支援事業として:エモト・ピース・プロジェクト
弊社では具体的平和創生活動として、2006年より進行中であるエモト・ピース・プロジェクトを支援して参ります。
エモト・ピース・プロジェクトは世界の子供達に子供用の水の解説書として「水からのでんごん」を約6億5000万部配布するプロジェクトです。
絵本を通じて水と言葉の大切さを子供たちに伝えていきます。水を思う気持ちで 私たちは一つになれます。1滴1滴の水が神聖なように、世界中の神聖な子供たちが水や言葉の大切さを知り調和を保って育ち世界を平和に導いてくれることでしょう。
現在の世界平和を阻害する問題点として以下のようなものが挙げられます。
- 温暖化現象の深刻化
- それに伴う自然災害の多様化、巨大化
- 止む事のないテロ活動とその報復攻撃
- 宗教的対立による根深い内乱・民族闘争
- 化石エネルギー依存社会がもたらす様々な弊害
- マネーゲームに翻弄される不安定な国際経済
- 高齢化と難病問題による破綻する医療行政
- 迷宮に入った感のある教育制度と異常犯罪の増大化
- 食糧問題
- 人口問題
- 世界的規模で蔓延する各種の格差問題
- その他
これらの問題点を一挙に解決できるキーワード
それが「水」です。
- 水のことを人類全体が真剣に考えそれを理解した時に、生命現象の基本が、共鳴=和であることをまず知るでしょう。
- 水が情報を記憶し伝達する物であると認められた時、医療を始めあらゆる産業の活性効率が飛躍的に高まるでしょう。
- さらに水に愛感謝の思いを人類が持つに至った時、人類は水から安全で枯渇する事のないエネルギーを得る事が出来るでしょう。
この3点の水の特性を世界の人々が認知したとき、現在地球が抱える数々の問題は解決されるでしょう。
合同会社 OFFICE MASARU EMOTO の諸事業がそれに寄与することができれば幸いです。