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研究所紹介

「波動」という概念を最初に世に広めた人物である江本勝代表は、水を氷結させることによってその水に含まれる「波動」を捉える方法論を発案し、1994年以降(当時、株式会社IHMのIHM総合研究所において)研究事例を積み重ねてきました。
その背景として、水は「波動」を伝達するだけでなく保持する性質を持っている事や、「波動」は人間の意識と密接に関わっているという事について研究してきたということがあります。

「愛・感謝」という文字を見せた水は、今まででもっとも繊細で美しい結晶構造を示してくれました。
人の身体の70%は水です。
愛と感謝の想いを伝えることによって、身体の中の水は美しい構造を持つようになります。
たくさんの人々が地球全体の水に対して、愛と感謝の波動を送れば、地球全体の水が浄化されていくことでしょう。

活動報告にもありますように、水から教えてもらったこの深遠なメッセージを世界の人々に伝えるべく、江本代表は水の伝道師として世界中から招かれて講演を行っています。
そして水を通じた世界平和実現のために、エモト・ピース・プロジェクトを始めとする教育活動を一企業の営利事業としてではなく、私たちの活動に共鳴する仲間を集め、株式会社IHMの研究所事業を引き継ぐ形で、合同会社OFFICE MASARU EMOTOが2008年1月に設立されました。

 

結晶撮影方法

写真集に登場する結晶映像は、以下のような手順で撮影を行っています。

結晶撮影の手順検体(水)を凍らせる際の手順
1) 1サンプルあたり50 枚のプラスチック製のシャーレに水をスポイトで0.5cc ずつ滴下します(写真1)。
2) シャーレに蓋をしてフリーザーに収めます。
3) フリーザーは最低冷却温度がマイナス25℃まで下がるもので、3時間かけてサンプルを氷結させます。

結晶撮影の手順
1) 氷結したサンプルを観察する場所は大型冷蔵室(1坪程度)で、室内はマイナス5℃に設定してあります。
2) 観察用顕微鏡は「金属光学顕微鏡(カメラ装置付き)」(写真2)です。
冷凍庫から1 つずつシャーレに載った氷結サンプルを取り出し、顕微鏡の上にセットします。
3) 氷結したサンプルは隆起しており(写真3)、その頂点に顕微鏡から落射される光を当てます(写真4)。
4) 接眼レンズを覗いて結晶を観察し、顕微鏡に設置されたカメラで撮影します。


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